アイシングクッキー&焼き菓子
ベイクドsweetsロボ


あの笑顔を

もっともっと笑顔に




「かわいい!」と声があがる瞬間も
「おいしい」と心ほどける瞬間も

お子さまの誕生日や
大切な記念日に

ご希望を伝えるだけ

オーダーで仕立てる
あなただけのお菓子が
その場をやさしく 華やかに彩ります






なんか、もう一押し欲しいな。


そう思ったこと、ありませんか?




誕生日のケーキも用意した。
プレゼントもしっかり選んだ。

 でも、なんだか少し物足りない。
 写真を撮ったとき、
いつもと同じだなって思ったり。

 

せっかくのお祝いなのに、
特別感がちょっと足りない気がする。
もう少しだけ、何かプラスしたい。



 ありがとうも、おめでとうも、

ちゃんと伝えたい。




 
その「もう一押し」を、







お菓子というかたちで
お届けしています。




文字の量・大きさによってレイアウトが崩れる場合がございます
PRODUCTS



商品紹介










大切な日を もっと特別にする
オーダーアイシングクッキー

















その日だけの特別な想いを、
お菓子にのせてかたちにします。

誕生日やお祝い、
大切な記念日に。


ご希望に合わせて、
ひとつひとつお作りします。


¥5,000〜


※デザインや内容により枚数・価格は変動いたします

※著作権遵守のためキャラクター制作は行っておりません。

    ※送料・ラッピングは別途頂戴いたします







渡した瞬間 笑顔になる

アイシングクッキーブーケ 
















お祝い・感謝の気持ちを伝える贈り物に。
 
アイシングクッキーをまとめた、
やさしい雰囲気のブーケです。 


お好きなカラーやメッセージを選べる

セミオーダースタイルでお作りします。

1つ ¥2,000
(ラッピング込み)


※5個〜のご注文より承っております

※別途送料を頂戴いたします


























まずは、
お気軽にご相談ください

用途や予算に合わせて、
ご希望に沿った内容をご提案いたします。



 「この日までに間に合いますか?」
「こんなデザインできる?」
「どれを選べばいいか分からない」など、




どんな小さなことでも大丈夫です◎


LINEからお気軽にご相談いただけます。


※ご希望日の2週間前までの
ご連絡をおすすめしております



ベイクドsweetsロボ
 
大切な日には、
言葉にできない気持ちがある。

誕生日、記念日
ありがとうを伝える日。

特別な瞬間ほど、
どう伝えたらいいかわからなくなる。

 そんなとき、
クッキーで形にできたら。




出会いは、一つの「困った」から

ケーキ屋で働いていたころ、
よく目にした光景があった。

「11歳のお祝い。
ローソク、どうしたらいいかしら……」
小11本では多すぎる。
大1小1の計2本では寂しすぎる。

毎年やってくる誕生日なのに、
どこかで「どうしよう」と迷いが出る。

その姿を見ながら、ふと思った。
いつか迎えるわが子の誕生日、
私ならどうするんだろう。


そう思いながら、たまたま調べた画面に、
アイシングクッキーが現れた。

長年お菓子を作ってきたのに、
まったく知らなかった世界。

これいいんじゃない⁉︎と思い、さっそく試してみた。

実際にやってみると、全然うまくいかない。
上手に描けない、キレイに仕上がらない、
もうお手上げ状態……

それでも他県の教室まで通い続け、
ある日やっと、納得のいく一枚が仕上がった。

あの瞬間の、なんとも言えない喜び。


あぁ、求めていたものは
これだったんだ。











三畳から始まった、私の居場所


「母だから」「妻だから」という言葉に、
ずっと疑問を持っていた。
でもある日、気づいてしまった。

「私には、私の人生もある」
今やらなかったら、一生後悔する。

本当はずっとやりたかったけど、
子どもがいるから…、お金がかかるから…
どうせ出来ないと決めつけてずっと諦めていた、
『自分のお菓子屋を開くこと』

すぐさま家族に想いを伝え、頼み、
たった三畳足らずのスペースから1人、
小さなお菓子屋をスタートした。


お菓子屋なのにロボット

ロゴのロボットは、絵の苦手な私が
学生時代に唯一考えて描けたイラスト。

特に深い意味はなく、なんとなく使いはじめた。
もちろん自分では動かない。

動かないけど、暇なときも、
月に7,000枚焼き上げ自分を追い込んでいた時も、
その存在は、ずっと1番近くにあった。

そして今では、
このお店にはなくてはならない存在となった。




 








見た目だけを磨くのは、
私には合わない

子どものころから、失敗しても失敗しても、
お菓子作りだけはやめられなかった。

頑張って作れば、美味しいお菓子が食べられたから。

食べることが好きで、作ることが好きで。
だからこそ美味しくないものは作りたくなくて。

初めて食べたアイシングクッキーは、
正直、美味しくなかった…。
たった1枚が全部食べられなかった。
なんでだろう…見た目は可愛いのに。


せっかく作るなら、美味しくしたい。

甘すぎず、ガリガリしすぎず、
1枚食べ終わっても、もう1枚食べたくなるような。

よし、見た目が可愛いだけじゃなく、
ちゃんと美味しいクッキーを作ろう。

だって、自分が作ったお菓子を
「美味しくない」って言われたら悲しいじゃん。





売上の半分を、
手放した日


たくさん売れるようになった年、
一つの決断をしました。


『売上の半分以上を占めていた販路を、すべて手放す。』

もっと効率よく、もっと多く売る道もあった。
でも、いま私が作りたいのは数じゃなく
あなたのためだけのクッキーです。


袋に詰めながら感じる、静かな幸せ。
受け取った人は、きっと笑顔になる。

その確信があるから、一枚に全部を込められる。


だから私は、
完全受注生産を選びました。











あなたの想いを、聞かせてください。

うまく言葉にできなくていい。
「なにか特別にしたい」 それだけで十分です。
 あなたの気持ちを、


世界でたった一枚のクッキーに変えます。








*その想いを、クッキーに乗せて*